先輩メッセージ

伊東看護主任と中野看護主任が語る「新川らしさ」とは? >>

看護主任が語る新川らしさとは

宮原 恵理 2年目

入職してから11ヶ月。振り返ってみると本当にあっという間であり、多くのことを学ばせて頂いた1年でした。
文章にするとこの中に凝縮されてしまいますが、そこには多くの出会い、出来事、思いがあります。
 学生の時とは違い、所属部署に配属され目の前の患者様のニードに合わせた看護を即座に
提供しなければなりません。右も左も分からない私に先輩方は腕を貸して下さったり、何回も助言して下さっています。
新人研修や勉強会も多数あり、病棟をはじめ病院全体で育ててもらっているように思います。
また、今まで出会った患者様ひとり1人とそのご家族から多くを学ばせて頂き、看護とは?生きるとは?と常に問いかけられているように感じます。

 正直、まだまだ分からないことだらけです。日々の忙しさに流されてしまう自分もいます。
そんな自分ですが、より良い看護が提供できるように、人としても成長していけるように、
笑顔を忘れず支えてもらっている全てに感謝し頑張っていきたいと思います。

宮原 恵理 2年目
多くのことを学ばせて頂いた1年でした
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